ジブラルタ生命

ジブラルタ生命って・・・

ジブラルタの約款
ジブラルタ生命って、このとき初めて聞きました。
「ブラジル!?」と思いました。
先輩に何度か会ううちに、
名刺や冊子で「ジブラルタ生命」という文字を見る回数は増えましたが、、
それでもずっと「ブラジルっぽい」としか思えなくて、
最近になって漸く、
何も見ずに「私はジブラルタ生命に入っています。」
と言えるようになったんです(笑)
ブラジルっぽくないですか?
ブラジルのサンバカーニバルを思い出してしまいます。

 

 

 

プルデンシャル生命の子会社に
「ジブラルタ生命」があることを知りました。
プルデンシャル生命というのも初めて聞きましたが、
先輩を信頼していたから安心した
という点が一番大きかったです。

 

 

 

先輩からは、
「●●で□□で▼▼だから、うちの会社は将来的にも
大丈夫だと思う」
というちゃんとした説明は受けましたが、
もともと先輩を信頼していたので、
確かにそれを聞くことによって更なる安心は得られましたが、
正直、なぜその会社の将来が大丈夫なのかは
今、覚えていません。

 

 

新医療保険の約款
ジブラルタのしおり

 

 

その先輩はキャリアウーマンを目指していました。
もし今後結婚して、
将来シングルマザーになったとしても
やっていけるくらいのお給料の会社を探していたそうです。

 

「なぜ保険会社なのか」は聞いていないのでわかりませんが、
ジブラルタ生命では管理職採用しかしていないらしいので
お給料の条件はクリア。
且つ、商品に魅力を感じたと言っていました。

 

 

 

最近見直しをした時に、
その先輩の
現在の後輩(入社2ヶ月目の25歳の女性)を連れてきました。
その女性に
なぜジブラルタ生命に入ったか聞くと、
その女性は臓器を一つ取っているらしく、
以前は日本では有名なN生命に勤めていたらしいのですが、
どこか「この保障で大丈夫なのかな」と不安を感じていたらしいんです。
そんな時にジブラルタ生命の人から声をかけられて話を聞いたら
商品が魅力的だ
と感じ、入社を決めたそうです。

 

 

最も魅力的だなと思ったのは、
2人とも
毎日終電、土日も休みなく忙しく働いているらしいのですが、
「忙しいけど、でも楽しいんです!」
と目をキラキラさせながら言っていたことです。
それってやっぱり会社に魅力があるからだと思うのです。
そんな素敵な会社の商品は、
より魅力的に感じました。

 

 

そんなこんなで、ジブラルタ生命保険、
あまり聞かないと思った会社ではありましたが
大丈夫だと思ったんですよ。

 

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